終戦直後の日本が、フルカラーで甦る

第2次世界大戦直後の1946年4月~47年1月、GHQの「文民スタッフ」として来日していたロバート・V・モージャー氏が日本各地で撮影したカラー写真の一部を終戦直後と今を紹介します。又、日本各地で撮影した304枚ものカラー写真を国立国会図書館がウェブ上で公開しています。
たおやかインターネット放送HP:http://taoyaka.at-ninja.jp/

まるで写真のよう明治初期の日本の風景

アメリカ人画家ロバート・ブルームが1890年(明治23年)に来日し、18か月にわたって、油絵、水彩画、パステル画などを制作しました。数百年に及ぶ鎖国を解いた日本人の庶民の生活を描くことに興味を持ったようです。
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