終戦直後の日本が、フルカラーで甦る

第2次世界大戦直後の1946年4月~47年1月、GHQの「文民スタッフ」として来日していたロバート・V・モージャー氏が日本各地で撮影したカラー写真の一部を終戦直後と今を紹介します。又、日本各地で撮影した304枚ものカラー写真を国立国会図書館がウェブ上で公開しています。
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誰もが孤独な旅人”明日への希望”を見出す方法

一個人の出来ることなど、なにほどのことがあるだろう。相当のことをなし遂げたつもりでも、そのはかなさに気づくのに、それほどの歳月を要さない。

「そのように人間は、かなしい存在なのであり、せめてそのことを忘れずにいたいと思う」人間のはかなさ、無力を知ること、つまりは可能性を断念することで、心の平安を得ることができると思います。それは生きるかなしみに向き合うことでもあります。
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シロアリの知恵を空調に応用したビル。耳より情報防犯

アフリカ、ジンバブエのハラレ市に完成したショッピングセンターは、外気が40℃を越す灼熱の砂漠に建てられたのにも関わらず冷房設備がありません。アフリカ南部のジンバブエでは1996年、シロアリの知恵を空調に応用したビルが建設されました。また、今回の耳より情報は大切なお住まいを狙う泥棒の実態についておおくりします泥棒は、いつ、どこから侵入してくるのでしょうか玄関は、意外と盲点だったりします。逆に窓やベランダは人めに付きやすく一旦気付かれたら侵入者と分かりやすいため、泥棒にとって危険が大きいのです。
紹介曲Waltz_of_the_Flowers、Symphony_No_5
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まるで写真のよう明治初期の日本の風景

アメリカ人画家ロバート・ブルームが1890年(明治23年)に来日し、18か月にわたって、油絵、水彩画、パステル画などを制作しました。数百年に及ぶ鎖国を解いた日本人の庶民の生活を描くことに興味を持ったようです。
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イギリスついに!「再エネ」が「化石燃料」の発電量を上回る!

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イギリスついに!「再エネ」が「化石燃料」の発電量を上回る!

イギリスで、再生可能エネルギーによる発電量が、遂に、化石燃料による発電量を上回ったと、気象科学、気象政策、エネルギー政策に関する情報を発信するイギリスのウェブサイト「カーボン・ブリーフ」が発表しました。

調査結果によると、2019年7月~9月に、風力、太陽光、バイオマス、水力などの再生可能エネルギーによる発電量は29.5テラワット時に達し、石炭、石油、ガスなどの化石燃料による発電量(29.1テラワット時)を上回ったということです。

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宇宙と地上をつなぐ世界初のメディア開設!?

宇宙に番組スタジオが開設され、宇宙からライブで配信が行われます。国際宇宙ステーション「きぼう」の船内に「きぼう宇宙放送局」を開設することを、デジタル衛生放送のスカパーJSATとコンテンツやサービスなどを提供するバスキュール、さらに宇宙航空研究開発機構(JAXA)の3社が11月上旬に共同で発表しました。
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ほとんど雨が降らないイスラエルが有数の農業輸出国に

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ほとんど雨が降らないイスラエルが有数の農業輸出国に

イスラエルが、世界有数の「農業輸出国」である事実は、日本ではあまり知られていないのではないでしょうか。イスラエルの国土は狭い。だいたい日本の四国と同じくらいです。しかも国土の6割ほどが砂漠で、国の南側はほとんど雨が降らないそうです。

北側に行くほど降水量は増えていくが、やや北寄りにある首都テルアビブの年間降水量は東京のおよそ3分の1。それも雨季の3カ月に集中して降ってしまい、残り9カ月はほとんど降らない乾季となります。さらに、土壌にほとんど養分が含まれていないのだといいます。普通に考えたら、こんな条件で農業をやろうとは考えないでしょう。それでもイスラエルは毎年一定量の農作物を収穫し、人口が少なく国内の需要に限りがあるため、せっせと他国に輸出している。どういうことでしょうか?

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ウルグアイ元大統領の人生にクストリッツァが迫るドキュメンタリー

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ウルグアイ元大統領の人生にクストリッツァが迫るドキュメンタリー

名匠エミール・クストリッツァ監督が、南米ウルグアイの第40代大統領ホセ・ムヒカに迫ったドキュメンタリー「世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ」が、3月27日公開されます。

収入の大半を貧しい人々のために寄付し、職務の合間にはトラクターに乗って農業に勤しむ。まん丸な体と優しい瞳。風変わりではあるが、自然体で大統領という重責を担ました、南米ウルグアイの第40代大統領ホセ・ムヒカ。

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レトロでんしゃ館とLRTで街つくり

かつて名古屋を走っていた路面電車や地下鉄をテーマにした資料館。保存されている車両の中を自由に見たり、大型のジオラマで作られた名古屋の街中を走るプラレールを操作できるコーナーなど。無料とは思えないほど見どころが多く、電車好きにはたまらない空間となっています。交通ではなくまちづくりプロジェクトLRTを軸にスタートした富山の挑戦全国から注目を集めている富山市のLRTライトレールトランジットは、JR西日本が運営していた鉄道路線を第3セクターである富山ライトレール株式会社に移管して、LRTとして再生を図ったプロジェクトです。
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宇宙船地球号ダムのやくわり

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宇宙船地球号ダムのやくわり

ダムは大きなやくわりを果たしています。洪水や水不足を防いだり、電気を作っているのです。

ダムをつくるには、時間やお金がかかるとか環境を変えるなどの問題もあります。ダムに対する科学的な知識を持って下さい。そしてダムのことをもっと知りましょう。

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