ケニアで進む地熱開発

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電力不足に悩むアフリカ諸国が依然多い中、火山国ケニアでは国土の特徴を利用した地熱発電の開発が加速しています

2022年までの「電力アクセス人口100%」達成を目標に掲げ、将来的には電力輸出の可能性も模索します。
貧困削減のカギとなる電力問題解決に向けた「アフリカの地熱大国」ケニアの試みをご紹介します。

関連動画:https://youtu.be/vuNZ2K28xy0
たおやかインターネット放送HP:http://taoyaka.at-ninja.jp/ 

再生可能エネルギーだけでコスタリカ300日記録/出世開運 の地岡崎と家康

中米のコスタリカは,国内で使用する電力を300日間、再生エネルギーのみで賄ました。ただし、電力に限ったもので、自動車や家庭用の化石燃料は調査に入っていません。コスタリカで消費するエネルギーの70%近くが石油だという現実があります。岡崎市は、愛知県の旧三河のくにのほぼ中央に位置します。
江戸時代には、徳川家康ゆかりの土地との事もあり、歴代の藩主の出世開運の地としても別格の土地でした。随念寺は1562年に家康が創建したたいへん美しいお寺です。随念寺には松平清康と久子の墓があります。久子は、家康の第二の母というべき存在で、家康が生母 於大と生き別れをして以来、家康を養育しました。大樹寺は、松平家・徳川将軍家の菩提寺で松平8代の墓、歴代将軍の位牌などが祀られています。岡崎城と大樹寺を結ぶ約3キロの直線は「ビスタライン」と呼ばれ歴史的眺望として約370年間守られてきました。天文11年1542年12月26日徳川家康は、岡崎城内で誕生しました。岡崎城には、家康が誕生したとき、産湯に使ったという「東照公産湯の井戸」や、家康のえな(へそのお・胎盤)を埋めたとされる「東照公えな塚」、平和を願う徳川家康の遺言碑もあります。
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